三菱東京UFJ-VISA

春の行楽地

春の行楽は、ウィンタースポーツなどを十分楽しんだ人以外にとっては、秋以来の久しぶりの行楽と言えるでしょう。だから行楽したい気持ちは誰もが同じ。春、それも特にお花見やゴールデンウィークの時期は、どこの行楽地も大勢の人でごった返すのが常です。

春の行楽地に限りませんが、行楽地で目立つ「困ったこと」と言えば、

・迷子

・トイレの少なさ(特に女性)

・ゴミの多さ

・渋滞

・混雑

・行列

といったところでしょうか。苦い経験のある人は、これらのキーワードを聞いただけで「今度の連休は家でDVDでも見るか〜」なんて言いそうですね。

とはいえ、春の行楽地は、その季節ならではの美しさが味わえるのもまた事実。ならばできるだけ「穴場」を見つけたいものです。

例えばお花見。お花見は多くの人が「桜の名所」に出かけますが、桜は日本中どこにでもあるもの。誰も来ないような「穴場」も探せば結構あるものです。

春の行楽、可能なら行き先をちょっとだけ考えて、自分と同行者だけで落ち着いて楽しめる場所を探しましょう。ただし人がいない分、何かあったときに助けてくれる人もいないので、たとえお弁当を忘れても、安全の確保だけはお忘れなく。

三菱東京UFJ-VISA

さまざまな年会費無料クレジットカードがあるなかで、ひとつ、典型的な例として以下のクレジットカード「三菱東京UFJ-VISA」を見てみたいと思います。

●「三菱東京UFJ-VISA」
「三菱東京UFJ-VISA」は、年会費無料クレジットカードです。
・申し込めるのは・・・満20歳以上で安定した収入のある方、または満20歳以上の学生の方です。
・年会費は・・・本人会員は無料、家族会員も無料です。
・利用可能額(ATM)はクレジットカード機能(キャッシング)で・・・三菱UFJニコス(株式会社)が提携する金融機関のATM・CD、コンビニATM、および特定の海外ATM・CD
・クレジットカード利用可能枠(入会時):
 →ショッピング枠・・・10万円?100万円
 →内キャッシング枠・・・0?50万円
・実質年率(ショッピングリボ・分割・キャッシング)・・・年14.5パーセント
・保険
→海外旅行保険(利用付帯)・・・障害による死亡・後遺障害 最高500万
→ショッピングセイバー(利用付帯)・・・*年間限度額 100万円
・付帯サービス・・・1.ETCカード無料発行 2.三菱東京UFJポイント
・有効期限・・・5年(ただし、ETCカードは3年)
・保障会社・・・(株式会社)DCキャッシュワン



注意:
●このクレジットカードの場合、年会費は、1.本人会員、2。家族会員ともに無料で、家族カードの利用分も本人カードの利用ポイントと合算されてポイントがたまります。
●ここで、海外旅行保険とショッピングセイバーで「利用付帯」とあるのは、事前に当該代金をICクレジットカードで支払った場合にのみ適用されるというものです。
●また、実質年率も、適用金利は金融情勢の変化などによって、見直しとなる可能性がある、という注がついています。

玄米のレシピ

白米を食べるよりも玄米を食べるほうが体に良いとよく耳にしませんか〜
実際のところ、カロリーはほぼ同じですので、ダイエットレシピには特にどちらが良いとはないかもしれません。
ただ、玄米は白米に比べると非常にビタミンEや食物繊維が豊富です。
特にダイエットに適している点は、玄米はお米が硬いのでたくさん噛まなければならないという点です。
たくさん噛むことによって脳がたくさん食べたと思い、満腹感を得られる。なんて話・・・
耳にしたことございませんか〜
それによって食べすぎを防止することにもなりますし、早食いというのは体にも良くないですから一石二鳥ですね。
さらに玄米の良いところは、白米に比べると消化するのに時間がかかりますので、腹持ちが良いのです。
それが何を意味するか・・・わかりますよね〜
簡単に言ってしまえば、「腹持ちが良い」と言うことは、「おなかが減りにくい」ということです。
ということは、ダイエットの大敵!!
「間食」を減らすことができるんです!!
ついつい食べてしまうお菓子や夜食・・・
やめられないですよね。
おなかが減ったけどご飯までまだ時間あるし食べちゃえ!なんてよくあること・・・なんて私だけでしょうか〜
間食をやめたら痩せれるだろうなぁ。なんてわかっていてもガマンできないことってあると思うんです。
でもいつものお米を白米から玄米に変えてゆっくりたくさん噛んで食べれば、満腹感を得られてご飯の量を減らせる♪
しかも腹持ちがいいから間食しなくて済む♪
これが玄米がダイエットに適しているという理由なわけですね。
ダイエットレシピで紹介されるのってほとんどおかずなんですよね。
サラダとか、スープとか・・・
日本人の主食である白いご飯は工夫のしようがあまりないからですけれど、白米を食べていらっしゃる方は玄米に挑戦してみてはいかがでしょうか〜




カロリー控えめなレシピでダイエットを応援します。

女性が活躍する言語聴覚士


言語聴覚士を目指す学生は、女性の比率が高いようです。
その理由は、患者さんにとって女性の言語聴覚士のほうが、接しやすいということです。
リハビリテーションを行なう現場では、患者さんが不安で緊張してしまいがちですが、女性が相手だと空気が和みやすくなるようです。
言語聴覚士の仕事は、患者さんと個室で一対一で向き合うので、落ち着いた環境を作り出すことは言語聴覚士として大切なことです。

また、出産と子育ての経験がある言語聴覚士なら、患者である子供さんのお母さんと、同じ母の立場として親身になって話ができるということもあります。
さらに、家庭をもっていて子育て中の言語聴覚士にとっては、働いている環境はとても良いです。
言語聴覚士の特徴は、医療職ですが当直や夜勤がないということです。
外来などの診療時間は決まっているので、時間をうまく使える仕事です。
また、病院や福祉施設には保育所があるところがほとんどで、女性が働きやすいように整っています。
なので、結婚しても仕事を辞めることは、ほとんどないようです。
もし一時的に辞めても、他の職場で意欲的に復帰できます。

このように言語聴覚士の仕事は、生活と両立しながら働けるのです。
また研究熱心な人は、研究職を意欲的に目指して、ずっと勉強しながら働くこともできます。
臨床という現場では、患者さんのことを一番に考えるので、疑問などがたくさん出てきます。
だから、言語聴覚士には研究に熱心な人が多いようです。

歯ブラシの選び方

歯ブラシは、オーラルケアの中では必需品の一つです。歯磨きは案外おろそかにしがちな行為でもあります。しかし、歯というのは、健康な体を支えてくれるもの。食べ物をかみくだく、発音を助けてくれる、容姿を整え、美しい表情を作ってくれる、歯ごたえや歯ざわりで味覚を楽しむといった役割があります。

歯ブラシ一つが、あなたの健康を助けてくれるといってもよいでしょう。身近な生活品の一部である歯ブラシ。これから良い歯ブラシの選び方を見ていきましょう。

歯ブラシは定期的に新しいものと交換します。だいたい1ヶ月ぐらいが交換の目安です。また、歯ブラシのブラシ部分が後ろからみて広がっていた場合も交換の時期です。

歯ブラシの種類はいろいろありますが、選ぶ目安としては、以下のようになります。

1.柄がまっすぐであること。

2.毛の長さが一定であること。

3.毛の材質はナイロンまたはそれに類するもの。

4.毛の硬さは、普通かやわらかいもの。

5.なるべくコンパクトな大きさのもの。

歯ブラシも大人用にこだわることはありません。子供用の歯ブラシは奥歯に届いて磨きやすいので、大人用と併用するといいでしょう。またブラシが柔らかいので、歯茎を痛めにくいという利点もあります。

歯ブラシを使いこなしている人の中には、自分の歯に合うように、ブラシの毛を抜いてみたりする人もいます。道具にこだわるのも、オーラルケアの一つと言えるでしょう。