衆議院選挙の概要

社交ダンス


子供からお年寄りまで老若男女どなたでも気軽に出来るのが社交ダンス。

今、アメリカの学校では授業に取り入れているところも増えているそうですからビックリです。
芸能人でも社交ダンスをしている人は多いですよね。

社交ダンスと一口に言いますが、種類はたくさんあります。
10種類のダンスの中でもスタンダード5種目・ラテン5種目に分けることが出来ます。

今、子供向けの社交ダンス教室もどんどん増えてきていますよね。
子供だけが出場することができる退会などもできています。

大人よりも子供達のほうが社交ダンスに夢中になっているように思えます。

大人顔負けのダンスをする子供も多いですからね。

社交ダンスを踊っている女の子はかわいらしいし、男の子はかっこいいと皆さん思いますよね。
きっと子供達もその姿に惹かれて自分もやりたいと思うのでしょうね。

または親御さんがされているのを見て自分もやりたいと思うのではないでしょうか。

私もテレビを見ていて『社交ダンスやりたいな』と言ったら旦那が『子供も落ち着いて余裕ができたら将来、共通の趣味としてやってみるか』と・・・。

夫婦間で共通の趣味としてやるのもまたいいですよね。

『年をとっても続けようね』という話もしましたが、いつまでも続けられるのも社交ダンスのいいところだと思います。
私みたいなのはスタイルもよくなるかな・・・とも考えていますが(笑)。

もしも、自分の子供が大人顔負けのダンスをしていたらみんなに自慢したくなること間違いなしでしょうね。

衆議院選挙の概要

衆議院選挙は、正式名称を「衆議院議員総選挙」といい、文字通り衆議院の議員を選ぶための選挙です。

衆議院は参議院とは違って解散があります。よって衆議院が解散した場合は、衆議院解散日から40日以内に衆議院選挙を行うことが、日本国憲法によって定められています。

衆議院選挙、ちなみに解散ではなく、任期満了の場合は、

・任期満了日から前30日以内に衆議院選挙を行う。

・任期満了による衆議院選挙の期間が国会開会中もしくは国会閉会の日から23日以内にかかる場合は、国会閉会の日から24日以後30日以内に衆議院選挙を行う。

ということになっています。

衆議院選挙については、選挙権は20歳以上と、ほかの選挙と変わりませんが、被選挙権は25歳以上となっています。参議院選挙は被選挙権が30歳以上なので、衆議院選挙への立候補も若干敷居が低いと言えます。

児童指導員


福祉の仕事は、高齢者や障害者に関わるものばかりでなく、子どもや母子と接する仕事も含まれます。
その中に児童指導員という職種があります。
これは児童福祉施設へ入所してくる子どもたちが健やかに成長するために、あらゆるケアをする仕事です。

家庭になんらかの問題がある、心身的に障害があるなどの理由を持った子どもたちが児童福祉施設へ入所してきます。
児童福祉施設を大きく分けると、家庭の事情で子どもを預かる児童養護施設と、障害のある子どもが通う(または暮らす)施設がありますが、ともに原則として0?18歳までの子どもたちを預かります。

児童養護施設に勤務する指導員は、子どもたちと寝食をともにし、まさに親代わりとなって、マナー・食事・掃除・勉強など、日常生活のあらゆる面をサポートします。
幼い子どもが相手のときは、読み書きや遊びを教え、中学・高校など年齢の高い子どもたちには、就学・就職などの相談を行なって。一人ひとりが社会で自立できるように手助けをします。
さらに、子どもたちのために、児童相談所や学校など関係機関との連絡業務も行ないます。
また、児童の親と面接を行なったり子どもたちの成長を親に伝えるなど、離れて暮らす親子の心の溝を埋めるための努力も行ないます。

知的障害児や肢体不自由児など、障害のある子どもをみている児童福祉施設に勤務する指導員は、介助や療育の仕事が中心となります。
食事や排泄、衣類の着脱といった日常的なことを、子どもたちがひとりでできるように指導・訓練したり、身体の機能が少しでもよくなるように努めます。

福祉の現場では子どもたちが健やかに成長できるように、保育士・栄養士・作業療法士・理学療法士など、いろいろな専門職のスタッフが一緒に働いています。
児童指導員はこれらのスタッフと連携し、細かな生活指導計画を立てて子どもたちを支援します。

国内・市内移動手段

現状では、カンボジア国内での都市間の移動は、飛行機の利用が最善です。極端なことをいえば、極力、陸上での移動はさけたほうがいいでしょう。船やバス、あるいはタクシーをチャーターすることも可能ですし、実際、陸路移動をする旅行者が多いのも確かですが・・・ときどき強盗が出没するのも事実だからです! そのため外務省では空路移動を勧めています。一応、陸路で危険性が低いといわれているのは、プノン・ペンからタケオ、コンポン・スプ、コンポン・チュナン、コンポン・チャムです。プノン・ペン?シエム・リアプ間は、カンボジア航空とプレジデント航空が合わせて、毎日、4~5便往復しています。所要時間は45分、料金は片道でUS$55です。
鉄道は、速度が遅いため、これもお勧めできません。実際、本数も少ないことからあまり利用価値はないでしょう。

市内間の移動は、プノン・ペンなどの市内では流しのタクシーが「ない」ため、シクロやバイクタクシーとなります。シクロというのは、人力自転車です。のんびり周りの風景を眺めながら移動したいときには、シクロがお勧め。急ぐときにはバイクタクシーを利用するといいでしょう。いずれにしても乗る前に料金交渉をすることが絶対的に大切! 乗ってしまってからではトラブルの原因となります。

自転車やバイクをレンタルしての観光も可能ですが、自転車泥棒には要注意! その他、プノン・ペンの警官は、バイクの外国人に特に厳しいことで知られていますので、検問にも十分注意してください。

自力整体で心身ともにデトックス


最近、本屋さんでヨガやリンパマッサージなどと並んで、自力整体関連の本を見かけますよね。

「自力整体」とは、読んで字のごとく「自分の力」で身体の歪みを整えて自然治癒エネルギーを引き出す方法です。
また、自力整体は整体だけにとどまらず、「整食法」と「整心法」という2つのケアも同時におこなっていくと、より高い効果が得られます。

では「自力整体」とは、具体的にどんなことをするのでしょう?

まず、整体部門です。
ゆったりした呼吸を意識し、力を脱いて、自分の体のどこが凝っているか、滞りがあるかを感じられるように意識を集中させます。
そして凝り固まっていると感じたところを、自分の体重をうまく利用して身体を揺すりながらほぐし老廃物の排出を促します。
実際には、ヨガとストレッチとツボ押しをセットにしたような感じです。
ヨガほど呼吸やポーズにはとらわれず、自分の「きもちいい」という感覚に素直に応えながら筋肉をほぐしていきます。
直接骨に働きかけることなく、筋肉をほぐしていくことで身体のバランスを整えていくのですね。

次に整食部門です。
かなり厳格に食事制限しているものから、好きなものを食べていい、というものまで幅広くありますが、共通しているのは、睡眠の前後5?6時間は何も食べないということです。
胃に物が入っていると、内臓は消化に働きを集中させるのでフル稼働します。
逆に空腹時は内臓がお休みできるので、排泄に働きを集中できる、という考え方です。
空腹の状態で眠って体内の老廃物をかき集め、起床後しばらく空腹の状態を保つことでかき集められた老廃物を便として排泄する作業をおこなうのです。

最後に整心部門です。
精神面なので説明が難しいですが、普段の生活の中で幸せや感動を実感するようにするという感じです。
何気ない毎日でも、視点を変えれば幸せや感動のもとはたくさん転がっています。
空が真っ青だったり、紅葉がきれいだったり。
当たり前だと思っていることでも、自分や家族が健康だったり、周りに仲間がいたり。
それだけでも十分幸せなことです。
そういうことに気づくことで心の凝りをほぐしていきましょう、ということです。

整体で身体の、整食で内臓の、整心で心の脱力をはかって、ストレス社会で溜まった自分の中の老廃物を掻き出しちゃいましょう。